2026.6.17

むかしむかしぼくは深い海の底にいた。いまは山になって人間たちのほんの数百年の大騒ぎをただ静かに見つめている。(秩父武甲山)

2026.6.16

6月18日(木)試打会やります

2026.6.16

相棒、もうちょっとだけパノラマのつづきを走ろうか。

2026.6.15

6月18日(木)試打会やります

2026.6.15

頭のなかの言葉たちが ひらがなに変身していく あったかいなぁ ゆ宿 藤田屋の夜

2026.6.14

サクという食感、ソースの甘みが広がり、肉の旨みが顔を出す。白米はソースの衣をまとってやってくる。ソースかつ丼、食べるべし。

2026.6.13

このセットを完璧たらしめているのは、傍らに寄り添うふたつのいなり寿司だ。

2026.6.12

眼前の日本海がすべての色彩を失っているのに、タイルの海だけは、まるで南太平洋の絵葉書のように抜けるような青さを誇っていた。

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