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2026.2.20

春の予約が埋まりはじめた
2026.2.19

2月25日(水)試打会やります
2026.2.19

しばらく待ってみたけど、誰も帽子を掛けにくる気配はない。世界は相変わらず、尖るべき場所で尖り、忘れるべき場所で忘れ続けている。僕はコートの襟を立て、ゆっくりと歩き出した。
2026.2.19

駅の改札を出ると、そこには巨大なカジキがいた。僕はその光景を眺めながら、誰か一人くらい、あのあまりに鋭すぎる鼻先に、帽子を掛け忘れていってしまえばいいのにと思った。(つづく)
2026.2.18

マンボ ルンバ タンゴ チャチャ サンバ ワルツ ディスコ。 今夜も どこかの リバーサイドで 新しい ステップを 踏む
2026.2.17

ありがとうございました
2026.2.16

空のオレンジが濃くなるほど影は饒舌になる。川は黙って逆さまになった世界を運んでいる。この街のノイズが夕暮れの静寂に、ゆっくりと吸い込まれていく。
2026.2.15

リュウジ信じてるぞ、とつくるリュウジの虚無ティラミス、きみの正しさがお皿に残り、僕の虚無はどこかへ消えた。