2026.5.13

西宮北口、あるいは門戸厄神のおばちゃんが着ていた春のカーディガンの色。

2026.5.12

男の店は 一生懸命はたらく すべての人たちの店だ

2026.5.11

外で淹れるコーヒーは、空気もいっしょにドリップされてる気がする

2026.5.10

おいしいもん食べて、ちゃんと寝れば、たいていのことは「あとのまつり」になります。

2026.5.9

海がそのまま引っ越してきたみたい。美濃里の宿 鯛納屋

2026.5.8

雨の日のハイウェイ、カーラジオからのスローバラード、窓から流れこむ潮の匂い、そして助手席で眠っていた名前も思い出せない誰かの横顔…。ガレージに転がっているのは、これまで走り抜けてきた数万マイルの記憶たちだ。

2026.5.7

窓ぎわのトンちゃん

2026.5.6

贅沢な寄り道  

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