2026.8.30

恋は焦らず、肉は焦がさず。(何をゆうとんねん!)

2026.8.29

この太い一本が僕の今日をすべて持っていく

2026.8.28

「ねえ、あの子は自分が置物だってことを知っているのかしら」。その問いに僕はうまく答えることができなかった。猫は僕にウィンクした。

2026.8.27

8月29日(土)試打会やります

2026.8.27

「あの雲の向こうでね、誰かが巨大なサイコロを振ってるんだよ」「なら、出目は何だと思う?」「決まってんだろ。まだ転がってる最中さ」

2026.8.26

8月29日(土)試打会やります

2026.8.26

混ざりあうことのなかった僕たちの夜を集めて架かる七色

2026.8.26

帰り道、遠くに虹が出ていた。「あの虹の端っこに何があると思う?」友人が珍しく神妙な顔で聞いてきた。「たぶん、僕たちが不器用に混ぜあわせてきた、たくさんのくだらない夜が、きれいに分解されて並べられているんじゃないかな」。▶︎

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