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2026.5.21

千葉のひかりとかぜを、その一粒に。
2026.5.20

池袋演芸場は地下2階。カフェ・ド・巴里は地上2階。だが、別の平行世界では繋がっている。
2026.5.19

だいじょーブイ だからピース
2026.5.18

ゴルフの達人とは、この景色の中で、誰よりも愉しそうにボギーを拾い、誰よりも美味そうにビールを飲む男のことだ。
2026.5.17

サクサクか、じゅわじゅわか。迷うことも最高のごちそう。半分こで。
2026.5.16

せんろがなくても ココロははしる。登山鉄道モハ107がカフェになったよ。
2026.5.15

僕は最後の一口をのみこみ、コーヒーを啜る。さて、仕事に戻らなくてはならない。ピーナッツの粒がもたらした小さな魔法は、もうすぐ静かに消えていくだろうから。
2026.5.15

口の中に広がるのは、なめらかなクリームと、時折顔を出すピーナッツの粒の感触だ。ただのクリームではない。千葉県産粒入り。千葉の誇りが練り込まれている▶︎