2026.7.21

うごかない遮断機をわたると夏やすみのにおいが つんとした

2026.7.20

お盆の上の小さな旅、最後にお団子をふたつ。(行田 がんこそば)

2026.7.19

それなりの哲学、あるいはある種の覚悟が問われている。東松山はニュー北味

2026.7.18

キミは天然色(養鶏場直営 食堂たなか)

2026.7.17

剥き出しの贅沢。尻焼温泉

2026.7.16

野尻湖からピュアな速報を。

2026.7.15

そりゃあ、最初は怖いさ。だけどね、怖がっている間にも風は進んでるんだよ。

2026.7.14

「お疲れさま。一杯おごりたいところだけど…」心の中でつぶやきながら炭酸のプルタブを引く。「シュワッチ」ぼくの小さな声がロードサイドの空に消えていった。

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