2026.2.21

店員さんの「ガパオお待たせしました」は、どこか搭乗案内のアナウンスに似ていた。ガパオライス。その音の跳ね方が僕を遠い異国へ連れだすのだった。

2026.2.20

2月25日(水)試打会やります

2026.2.20

春の予約が埋まりはじめた

2026.2.19

2月25日(水)試打会やります

2026.2.19

しばらく待ってみたけど、誰も帽子を掛けにくる気配はない。世界は相変わらず、尖るべき場所で尖り、忘れるべき場所で忘れ続けている。僕はコートの襟を立て、ゆっくりと歩き出した。

2026.2.19

駅の改札を出ると、そこには巨大なカジキがいた。僕はその光景を眺めながら、誰か一人くらい、あのあまりに鋭すぎる鼻先に、帽子を掛け忘れていってしまえばいいのにと思った。(つづく)

2026.2.18

マンボ ルンバ タンゴ チャチャ サンバ ワルツ ディスコ。 今夜も どこかの リバーサイドで 新しい ステップを 踏む

2026.2.17

ありがとうございました

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